連休中にヴァイス回して思った

デッキ構築について
俺がぱっと思いつくのはパワーデッキとアンコールデッキと相打ちデッキと回復特化と高ソウルデッキ

やっぱ使いやすいのは高パワーで舞台を制圧するデッキ
特徴や名称でパワー+して、ひたすらアタック
メリット
舞台が整えば大抵のデッキ相手なら完封することも
動きが単純だし、回しやすく、初心者でも使いやすい
デメリット
大抵のデッキに言えることだが、後列を除去されると身動きが取れない
特にパワー特化のみに重点を置いてバニラキャラを多めにしていると反撃できなくなることも
自ターン強化特化も反撃で崩壊なんてありえるから油断は禁物

アンコールデッキ
ひたすら手札アンコール、低コストアンコールなどで舞台を維持するデッキ
メリット
キャラをアンコールし続けることで舞台を維持し続けることが出来る
自ターン強化があれば相手舞台を削りながら自分舞台をそのまま維持とかもできる・・・かな?
デメリット
手札がモリモリ削られていくんで、ドロー強化が必須
アンコール付加キャラを後列に並べる場合、後列が除去されると(ry
追記:相手の舞台が削れないから相手の手札、舞台がどんどん整っていくのもデメリット

相打ちデッキ
相手舞台のキャラを相打ちで倒す+アンコールで相手舞台を崩していくデッキ
メリット
相手がどんなに高パワーだろうとこちらがリバースするだけで相手を倒せる
手札アンコールなどで舞台に残ることで相手のフロントアタックを防いで被ダメージを減らせる
デメリット
相打ち持ちにアンコール付加出来ないとこちらの舞台もモリモリ削られる
アンコールする場合、手札が減るから(以下アンコールデッキと同じ
レベル3を早だし、正面のキャラのレベルアップなどされると対応できない

回復特化
いくらダメージを受けても回復し続けることでいつか相手を倒せる
メリット
デッキコンセプトと同じ、いつか相手を倒せる
デメリット
レベル3からの回復を主体にする場合、高ソウルデッキ相手だとそのまま押し切られる可能性がある
キャラ効果の回復は相手リバース時1コストが多いと思うが、パワーが低いとリバースさせるのがそもそも大変
相手リバース時1コスト払うとストックが貯まらないからいざって時困る可能性もある

高ソウルデッキ
ソウルを高めてとにかく相手にダメージを入れ続ける
メリット
ソウルが高くなればサイドでの打点調整もしやすくなる
相手のクライマックスが見えてるなら、高ソウルで一気にダメージを増やせる
運にもよるが、1発逆転もありえる
デメリット
フロントって言うと基本キャンセルされる
キャラ効果とかイベントでソウルブーストしてもトリガーソウル+2とか出るとリフレッシュ→キャンセルとか普通にあるから困る

とりあえず高パワーデッキを組んでみるといいと思う
まあ俺も組んだこと無いデッキが↑に混じってるし、これがすべてではないし
で、基本戦術

手札の入れ替え
もうここから何を切るのか、何を残すのか、戦略が始まってます
前提
デッキ構築はパワーデッキ
後列はレベル0純応援+レベル2レベル応援

レベル0が手札に無かった時
手札を全部切る勢いが要ります
ただ、レベル1の主要アタッカーは1枚残します
割とすぐレベルアップするのに、せっかく手札にある主要アタッカーを切って控えからサルベージorデッキからサーチなんてもったいない

レベル0が前列、後列1枚ずつだった時
とりあえずレベル2,3のキャラは切ります
後列がきても、前列がきてもなんとかなるはず

クライマックスが2枚以上ある
俺は最近1枚は残しておくクセをつけてます
控えに置くとキャンセル率が下がってることが相手にばれてしまうから
残すクライマックスの優先度は2000+1>>シナジー用クライマックス>>ストックブースト>>1000+1
2000+1クライマックスは序盤でも使えるし、1枚ドローできるし、便利だから
シナジー用はレベル3キャラしかシナジーが無いなら(そんなこと無い気もするけど)切っていいかも
ストックブーストはストックを多く消費するレベルのちょっと手前で使ってしまいましょう
レベル1でサーチするならレベル0後半で、レベル2からでいいならレベル1後半で
1000+1は微妙に追いつけないときに使うか、相手がレベル1展開した時かな?
サイドでダメージ確保とかにでも

いずれの場合でも切る順番はレベル3>レベル2>シナジー無しクライマックス>シナジー有りクライマックス>レベル1>2000+1クライマックス

初手の理想はレベル0後列1、レベル0前列2、レベル1前列1、2000+1クライマックス1だと思ってる
だけどレベル0後列が2枚あるからと切る必要は無し

疲れたんで今日はここまでです
続きは気が向いたときに~
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